「またゲーム?」「宿題やった?」いつまで言い続けますか?

指示待ちの子を、自ら動く主体性を育む森が小美玉で始動。

小美玉市クレアティーボ


サッカークラブで培った独自のコーチングメソッドと、自由に遊べる「プレーパーク」が融合。

子どもが自らの力で未来を切り拓く「生きる力(非認知能力)」を育む、古くて新しい外遊び「森のカレッジ・遊び場ベースキャンプ」


コロナ禍が残した、目に見えない「影」

マスク着用、ソーシャルディスタンス、黙食。

かつて、自由にコミュニケーションを取ることが許されなかった自粛期間。

子どもたちは家の中に閉じ込められ、外で遊ぶ大切な時間を失いました。

家の中で過ごすしかなくなった結果、多くの子どもたちにとって、オンラインゲームや動画で遊ぶことが「普通」になりました。

そしてその流れは、コロナ禍が明けた今もなお、形を変えて続いています

「走り方が、ぎこちない…」サッカーの現場で起きた衝撃

私は小美玉市でサッカーチームを運営していますが、自粛明けにやってきた子どもたちの姿を見て、正直驚きました。

走り方が、ぎこちない。ボールの追い方も、どこか不自然。

それは単なる「体力の低下」ではありませんでした。

身体の使い方そのものが、わからなくなっていたのです。

改善のために身体操作のトレーニングを取り入れましたが、長続きはしませんでした。

なぜなら、「大人にやらされる運動」は、子どもにとって少しも面白くないからです。


小美玉市クレアティーボ


しかし、もっと深刻なことが起きました。



当時、人見知りの小学2年生の男の子がいました。


当初はみんなの輪に入れない、そんな大人しい印象の子でした。


しかし、自粛期間を境に、だんだんと仲間への暴言や暴力がひどくなっていったのです。


周囲への影響も見過ごせず、私は意を決して本人に注意をしました。

「このままでは、チームを辞めてもらうしかないよ」と。

その時、彼から返ってきたのは、忘れもしない、衝撃的な一言でした。

「金払ってんだから、ちゃんと見ろよ!」


小学生の口から出たとは思えない言葉に、私はかなりの衝撃を受けました。


すぐさま親御さんに連絡をすると、家でも同様の荒れ方で困り果てており、学校からも何度も呼び出しを受けていたとのことでした。


その後、親御さんも意を決して病院へ連れていくことになりました。


そこで下された診断は、「ゲーム脳」でした。


彼は病院へ通い、薬を服用することで、一度は落ち着きを取り戻しました。


親御さんから「もう一度サッカーをやらせてもらえないか」と相談を受け、私は再度チームに迎え入れることにしたのです。


しかし、最初の10分ほどは元気に動くものの、すぐに疲れて休んでしまう。


その姿からは、すっかり覇気がなくなっていました。

薬の影響が、それほどまでに強かったのです。


「子どもが健康に過ごすには、どうすればいいのか?」


それからは、自問自答を繰り返す日々でした。


オンラインゲームは、子どもが絶対にやめられないように巧妙に設計されています。


しかも身近にありすぎて、いつでも始められる。

このデジタル社会から、ゲームを完全に排除することは不可能です。


しかし、よくよく考えてみてください。

子どもは、ただ「楽しいこと、面白いこと」を求めているだけなのです。


それが、たまたま今の時代はオンラインゲームだったというだけ。


それなら、ゲームと同じくらい、いや、それ以上に楽しい「本物の遊び」を大人が用意できれば、子どものゲーム三昧を根本から変えられるのではないか。


そう考えたのです。


競技の前に、まず「遊び」を。退会率1%以下の奇跡



そこで私は、チームの環境を「競技志向」から「サッカーで遊ぶこと」を前提とした環境へと180度変えました。

その結果、子どもたちは寝食を忘れるほど夢中で取り組み、チームの退会者は1%以下になりました。

大人が教え込むのをやめ、「遊びの力」を解放した瞬間でした。

しかし、ここで新たな悩みが生まれました。


「サッカーに興味のある子はいいけれど、サッカーに関心のない子たちには、どう遊びを提供すればいいのだろう?」

子どもの遊びについて、国内外の専門家の知見を貪るように調べ、たどり着いた答えは、たった一つでした。

それが、「自然の中での外遊び」です。


「必要なのは外遊び」…でも、どこで遊べばいいの?

「それなら、近所の公園や空き地で遊ばせればいい」と思われるかもしれません。


しかし、今の日本には、子どもたちが自分たちで考えて自由に遊べる環境が、ほとんど残されていないのです。

  • 公園でのボール遊び禁止
  • 遊具の減少や、厳しすぎる年齢制限
  • 子どもの元気な声が「騒音」としてクレームになる社会
  • 「危ない!」と大人が先回りして、すぐに止めてしまう環境
  • 子ども同士のトラブルは、すべて大人が介入して解決してしまう


その結果、子どもたちは「指示がないと動けない」「失敗するとすぐに諦める」「対人関係でつまずつく」という悪循環に陥っています。


また、室内で過ごす時間が増えることにより、近視、肥満、コミュニケーション能力の低下、さらにはストレスや自己肯定感の低下、ADHDの症状悪化など、心身の発達への悪影響は多岐にわたります。


「環境神経科学・マーク・パーマン教授の言葉」

「子どもの脳の発達と身体的健康において、『自然環境』は極めて重要な役割を果たしている。デジタル時代に生きる子どもたちにこそ、自然の中で遊ぶ時間が必要不可欠である。」

ルールだらけの現代社会だからこそ、すべてを解放して、自由に遊べる場所を作らなければならない。

そうして誕生したのが、「森のカレッジ・遊び場ベースキャンプ」です。


固定された遊具はありません。ここにあるのは「無限の自由」です。


森のカレッジは、遊具があらかじめ用意された一般的な公園とは異なります。

ここにあるのは、木材、ロープ、廃材、そして広大な森だけ。

木材を使って自分たちだけの遊具を作るのもよし、泥だらけになって鬼ごっこをするのもよし、1ヶ月かけて秘密基地を作るのもよし。


何をどう遊ぶかは、子どもたちが自分で決めます。


モットーは「自分の責任で自由に遊ぶ」


大人に管理されない、子どもたちだけの空間。

だからこそ、必然的にトラブルや失敗が起きます。

しかし、「どうすれば解決できるか」を仲間たちと徹底的に話し合い、試行錯誤していく経験こそが、未来を生き抜く「問題解決能力」や「コミュニケーションスキル」を育てます。

一見、ただ泥遊びをしているように見えても、彼らの脳と心は、生きていくうえで欠かせない能力を猛スピードで吸収しているのです。

※全くの手放し(放任)ではありません。コーチングのプロであり、安全管理の訓練を受けた「プレイワーカー(大人)」が、適切な距離感で見守り、子どもの主体性を支えます。

ごあいさつが遅れてすみません。

NPO法人CREATIVO小美玉 代表理事、FC.クレアティーボの市ノ澤征明と申します。


私がこの活動にかける想いの原点には、自身の息子の経験があります。


かつて、私の息子はサッカーの強豪校に越境入学しました。


しかし、そこで待っていたのは、指導者による理不尽な暴言や管理教育でした。


息子は心を折られ、転校を余儀なくされ、一時期は完全に「ひきこもり」になってしまったのです。


父親として、絶望の中で救い出してあげる方法を必死に模索し、出会ったのが「認知科学をベースにしたコーチング」でした。


大人がコントロールするのをやめ、本人の可能性を信じて問いかける。


それによって、息子は本来の自分を取り戻し、笑顔で立ち上がることができたのです。


現代の子どもたちの周りには、ゲームやネットなど、受け身のまま強烈な刺激を与えるものが溢れています。


そして大人の社会も、リスクを恐れるあまり「あれもダメ、これもダメ」と子どもを縛り付けています。


どうか、子育てを、お父さん・お母さんだけで頑張らないでください。


私たちは、子どもの可能性を誰よりも信じ、今ではなく「10年後の未来」から考えて、急がず、慌てず、子どもたちと関わっています。


自然の不確実な環境の中で、泥だらけになって「次はどうする?」と目を輝かせる。


そんな本来の子どもの姿を、この小美玉の森から一緒に取り戻しませんか?


怒声や罰で子どもをコントロールしない


森のカレッジを運営する「FC.クレアティーボ」は、選手が主体のチームづくりを行っています。

そのために欠かせないのが「子どもミーティング」で、子どもたちで、メンバーや交代などを決めており、私たち指導者が指示を強制することは一切しません。


独自のコーチングメソッドを用いて、子どもたちの意志を引き出し、自ら行動したくなる意欲を引き出しています。

また、誰もが主役になれる「補欠ゼロ」を実現しています。


「クレアティーボ」とは、イタリア語で「創造する」という意味です。


大人に与えられたレールを歩むのではなく、自分の人生を自ら創造してほしい。その願いを、そのまま森のカレッジに移植しました。

ティーチング(命令)から、コーチング(問いかけ)へ


従来の指導は、大人から子どもへ一方通行で答えを与える「ティーチング」でした。

これでは、大人の顔色をうかがう「指示待ち人間」になってしまいます。


私たちが実践する「コーチング」は、問いかけによって、子ども自身に答えを導き出させます。


行き詰まったとき、私たちは「危ないからやめなさい」とは言いません。

「どうしたら、安全に面白くできるかな?」と問いかけます。

この対話が、子どもの思考を止めず、圧倒的な自立心を育むのです。

失敗は、責められるべきものではありません。

私たちは子どもたちに、「失敗は、次にうまくいくための最高のデータベースだよ」と伝えています。


小さいうちにたくさん失敗し、それを乗り越えた経験を持つ子だけが、正解のないこれからの時代を生き抜くことができるのです。


安全に「挑戦」できる環境の徹底

 


自分の責任で自由に遊ぶ森ですが、命に関わる危険については、プロの大人が万全の体制で管理しています。

  1. 火の管理: 水の確保と、消火手順の徹底
  2. 道具の習得: ノコギリやナタなどの正しい使用ルールの指導
  3. 専門家による見守り: コーチングと安全管理を学んだスタッフが常時待機
  4. 万全の備え: 万が一の事態に備え、各種賠償責任保険等に加入


あえて小さなリスクに直面させることで、大人が先回りして排除してしまっていた「本物の危機管理能力」を、子どもの身体感覚に刻み込みます。


遊び×運動×探求がもたらすベネフィット」

1. 自由に遊べることで、ストレスが発散される

  • 学校や家庭では「ルール」や「やるべきこと」に縛られることが多い。
  • 森のカレッジでは「○○してはいけない」が少なく、子どもが自分の思うままに遊べる
  • 自由な環境でのびのびと遊ぶことは、ストレスの発散につながる。

2. 身体を動かすことで、心のバランスが整う

  • 遊びを通じて走る・登る・跳ぶなどの動きをすると、運動によるストレス軽減効果 が期待できる。
  • 特に、太陽の光を浴びる ことで「セロトニン(幸せホルモン)」が分泌され、気持ちが安定する
  • 「鬼ごっこ」「木登り」「木の切断」など、自然の中での全身運動は、心身のリフレッシュに効果的。

3. 「やらされる」ではなく「やりたい!」が満たされる

  • 学校や習い事では「指示通りに行動する」場面が多いが、森のカレッジでは 「自分のやりたいことを自分で決める」 ことができる。
  • 「やらされる」ストレスがなくなり、「自分で選ぶ楽しさ」が味わえる
  • これにより、自己肯定感が高まり、心の安定につながる。

 4. 失敗してもOKな環境が安心感を生む

  • 現代の子どもは「失敗が許されない」環境にいる。
  • でも、プレーパークでは「転んでもOK」「汚れてもOK」「壊してもOK」という場づくりがされている。
  • 「失敗してもいい」という安心感が、プレッシャーを減らし、ストレスを軽減する。

 5. 友だちと関わることで、ストレスをシェアできる

  • 遊びの中でのコミュニケーションは、子ども同士の「助け合い」や「共感」を生む
  • 例えば「ブランコを押してあげる」「秘密基地を一緒につくる」といった体験は、人とつながる喜びにつながる。
  • 「話さなくても、同じ場で遊ぶだけで安心する」こともあり、ストレスが和らぐ。

 6. 「自然」と触れ合うことで、リラックスできる

  • 木や土、水といった自然の要素には、リラックス効果がある。
  • 自然の中で遊ぶことで、心が落ち着き、ストレスホルモン(コルチゾール)が減少する ことが科学的にも証明されている。
  • 例えば、砂遊びや水遊びは、子どもにとって「無心になれる」遊びで、ストレス解消に最適。

 7. リスクマネジメント(危険を学ぶ)

  • 木登りをする → 「落ちないようにどうするか考える」
    危険を経験することで、リスクと向き合いながら学ぶことができる


森のカレッジは、子どもの心身の成長に大きく貢献するのです!


子どもの習い事でよくある、保護者のみなさんの当番制やサポートの義務は、森のカレッジ・サッカーチームともに一切ありません。


森の入り口までお子さんを送り届けていただければ、あとはすべて私たちにお任せください。

保護者さまの貴重な時間を犠牲にしてまで付き添う必要はありません。


お任せいただいている時間は、ご自身の休息や、大切なスケジュールのためにお使いください。



1970年茨城県生まれ。高校卒業後にサッカーのセミプロになるも挫折。その後、サラリーマンを経て2012年にNPO法人CREATIVO小美玉を立ち上げ独立。

かつて、自身の息子がサッカーの強豪校に越境入学するも、監督・コーチの理不尽な指導から転校を余儀なくされ、一時ひきこもりになった経験を持つ。

その絶望の状況から立ち直る方法を模索する中で、認知科学をベースにしたコーチングメソッドに出会う。

コーチングの実践により、息子が本来の自分を取り戻した経験から、自身のサッカー指導においても全面的に導入。チームの成績以上に「個人の育成」にこだわった結果、毎年Jリーグ下部組織に合格する選手を輩出する。

その傍ら、ジュニア年代の行き過ぎた勝利至上主義を変えたいという強い思いから、グラスルーツ(草の根)スポーツの環境改善として「補欠ゼロ」を日本で先駆けて実践。

現在は、スポーツの枠を超え、現代の子どもたちを取り巻く社会的課題(ゲーム依存や主体性の低下)を解決するために活動中。

「遊育(ゆういく)デザイナー」としても活動し、外遊びの重要性と、子どもたちが純粋に没頭できる環境の構築・啓蒙に取り組んでいる。


将来の夢は「子どもから大人まで楽しめ、みんなが笑い合える場所を日本全国に増やすこと」。


お子さんが外遊びに興味を示すか、森の環境が合うかどうかを確かめていただくため、まずは無料体験レッスンへお越しください。

  • 対象: 小学1年生〜6年生の男女
  • 体験当日の流れ:
  • 最低限のルールを伝えた後、森の案内をし、実際に自由に遊んでいただきます。遊び方がわからない子には、プレイワーカーが問いかけ伴走します。保護者さまには、最後の30分間で森のカレッジの目的のご説明と質疑応答の時間を設けます。
  • 持ち物: 飲み物(なくなった場合はこちらで補充します)、タオル、着替え
  • 持ち込み禁止: ゲーム機(携帯電話は管理テントでお預かりします)

体験は最大2回までとなります)

  • 大切なお知らせ

一人ひとりの子どもたちと丁寧に向き合い、安全な環境を維持するため、無料体験レッスンの受付は**【毎月先着5名さま限定】**とさせていただいております。

定員に達し次第、その月の受付は終了となりますので、お早めにお申し込みください。

アクセス

  • 住所: 小美玉市張星356(茨城県立中央高校裏手)
  • 駐車場: 送迎の際の停車スペース、および近隣の駐車可能スペースをご案内いたします。詳細はお申し込み時にお伝えします。
  • 駐輪場: サッカーグラウンド脇に駐輪可能です。


[ 毎月先着5名:無料体験に今すぐ申し込む ](申し込みフォームへのリンク)


なぜ、無料ではなく「会費制」なのか

一般的なプレーパークは無料で開催されていることが多いです。


しかしそれらは、行政からのいつ終わるかわからない補助金や、月に1〜2回集まるボランティアスタッフによって支えられています。


私たちは、行政への打診も行いましたが、実現までにあまりにも時間がかかるため、民間でスピード感を持って立ち上げることを決意しました。


なぜなら、子どもの自立心を育むためには、月に1〜2回ではなく、毎週いつでも行ける「継続性」が絶対に必要だからです。


サッカークラブの運営を通じて、そのことを身をもって痛感しています。

毎週土日にスタッフを常駐させ、自然のフィールドを安全に維持管理し、持続可能な教育環境を守り続けるため、森のカレッジは会費制という形をとらせていただいております。

  • 開催日: 毎週土曜日、日曜日
  • 時間帯: 9:00〜12:00(時間内の出入りは自由です)

会員プラン
年会費(保険料込)利用料こんなご家庭に

① 継続会員(サブスク)

5,000円 / 年月会費 10,000円毎週しっかり通い、主体性と生きる力を根本から育てたい方(月8回利用可能)



② イベント会員


5,000円 / 年1回 3,000円まずは月1〜2回のイベント(秘密基地作りや宝探し等)にスポットで参加したい方


森のカレッジ・遊び場ベースキャンプに入会するとことでこんないいことが


「お子さん」

・遊びを通じて様々な体験が、自分の才能、可能性に気づきます

・自分の好きなこと、得意なことを見つけ、客観的に評価できるようになり、好きなことや得意な分野で活躍できるようになります

・自分はこうなりたい!これがしたい!大きな夢を持てるようになります

・一緒に遊んだ仲間は、これから先も夢を語り合いながら付き合える仲間ができます


「保護者様」

・「コーチがこう言ってたでしょ」とお子さん委伝えることで、説得力が増します

・お子さんお預けいただけることで、ご家族で出かける負担を軽減しながらも、お子さんにさまざまな豊かな経験をさせてあげることができますetc

単なる外遊びが人生を切り開く”生きる力”を育てる
それが森のカレッジ・遊び場ベースキャンプです!
そして、夢を応援しあえる生涯の仲間に出逢えます!



能力は、自分次第でいくらでも伸ばすことができます。


そして、能力を伸ばすうえでは自分を信じることがもっとも重要です。


そのために、森のカレッジでは子どもたちが自ら成長できる最適な環境を提供することを心がけております。


私たちは、子どもの可能性を誰よりも信じ、今ではなく未来から考えて、急がず慌てずに子どもたちと関わっております。


どうか子育てを、お父さん・お母さんだけでがんばらないでください。


子どもたちの健やかな成長が、私たちの未来の希望でもあります。


私たちにも、ぜひお子さんの成長をサポートさせてください。


一緒に生きる力を育てたい


また、森のカレッジでは自由に遊ぶ選択ができたとしても、つぎのステージでは大人にコントロールされるような環境に身を置くケースがほとんどです。


けれど、初めからコントロールされた環境下で育つのと、のびのびとした環境で育つのでは違います。


のびのびとした環境を知っている子どもは、そこに戻ることができます。


くり返しになりますが、お子さんの成長にとても大切な時期だからこそ自ら人生を切り拓く“生きる力”や、ともに支え合う仲間づくりを一緒にサポートさせていただきたいと思っております。


とはいえ、まずは“本当に”森のカレッジを楽しめるかどうか?を確かめに、体験レッスンにお越しください。


一緒に遊ぶことができることを、楽しみにしております。


では、森のカレッジでお待ちしています。


最後まで、お付き合いくださり感謝いたします。


追伸

たった1回の体験ではありますが、お子さんが外遊びをきっかけに大きな可能性を拡げる最適な機会になると信じております。

恐縮ですが、体験レッスンにご参加いただける人数を毎月5名さまとさせていただいております。

どうぞ、参加ご希望の方は今すぐお申し込みいただき体験日時を確定させてください。